スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ホリスティック医療

こんばんは。サトウです。

今日は、たまに写真に写っている不思議なものについてのお話です。



実はサトウは重いアトピーなので、食事に関しても、こだわりがあります。

できるだけ、無農薬オーガニック食品で、添加物が入っていないものを選んでいます。また、世の中の動物全てを愛していますから、お肉は口にしません。
もう、20年くらい食べていません。
それも、アトピーにいいのだと思いますが・・・。

結局、西洋医学では、私のアトピーは治せなくて、20歳くらいの時から、西洋医学断ちしています。

20歳くらいの時ステロイド抜きをしました。私の人生で体が一番辛い時期だったと思います。
ステロイド抜きしたからって、治るわけでは無く、一生付き合っていくものだと思ってはいます。

それでは、なんでアトピー体質を維持してるのか?それは、ホリスティック医療。俗に、民間療法といわれるものです。

症状を抑えるのでは無く、出す。それを意識しています。
光線治療器だけではないので、その他サトウが使っているホリスティック医療はおいおい、ご紹介して行きます。

ここまでは、犬関係ないじゃん。って内容ですが、実は、飼い犬、飼い猫さんは飼い主さんの病気を半分、もしくは、それ以上代わりにもらってくれるようです。

我が家のルディはアトピーでした。ホリスティック医療の先生には、あなたのアトピーをもらってくれてるのね。と言われました。

だから、トトに迷惑かけないように、体調管理を心がけています。

で、話は戻りますが、不思議な機械

光線治療器

これで、アトピーは完治はしていませんが、痒くて、痒くて死にたいくらいの時、この光が助けてくれました。
どのくらい痒いかと言うと、蕁麻疹は私達アトピコ(アトピーの子供)にとっては痒くないです。蕁麻疹が出た時、一切かかずに病院に行ったことがあります。

先生は、

「痒かったでしょう?寝られた??」

「はい。ぐっすり寝れました。」

「へぇ~。痒みに強いんだね~。」

というやりとり。

もし、たまたまこのブログをアトピコのママさんがみてくださっていたら、どうか、かかないで!とは言わないでください。どうにもならないんです。37歳の私ですら痒みが抑えられない時があります。掻きむしらせてあげてください。

「思いっきりかいていいんだよ~。」

って言ってあげてください。気がスーッと楽になります。私達だって、かいたら血が出るし、次の日今以上に痛くなるのはわかっています。でも、止められないんです。理解してあげてください。

光線治療器は、簡単に説明すると体にはそれぞれ臓器ごとに色があって、体調が悪いところの色が本来の色でないことが不調の原因というわけ。

だから、カーボンというものを燃やしてその不足している色を足すということ。
あってるのかな??この説明で。こうやって今まで理解して来ちゃったけど。

でも、完全に理解してなくても、とにかく気持ちいいんです。

その証拠に猫は勿論のこと



脱臼手術後のトトだって





ビビりのカルナさん。光線治療器は動かすと怖いようですが、光は心地いいようで



ずっと、終わるまでいます。



じゃあ、アネラさんは??



ちゃんと、テーブルしたであたってますよ。

いいものって、犬、猫の方がわかりますよね~。

感性が鈍ってないから。

こんないいものあるのに、普及しないんだな~。と思う毎日です。

その他、

ホメオパシー
ホモトキコロジー
太古の水
バッチフラワーレメディ
アロマ
マッサージ
まだまだ、いろいろやってることありますが。

次回また

いつだろう??

ご紹介するつもりです。気になった項目あったら、ご連絡ください。私の経験もふまえて、ご紹介します。

comment

管理者にだけ表示を許可する

すごく興味深いです!
私もオーガニックとか、無添加とか、好きです
お肉食べないんですね!
今度お会いした時、詳しく聞きたいです♪

Re: タイトルなし

こんばんは。
なんか、体調整えるを考えたら
オーガニック、無添加に行き着きました。
友人の旦那さんがそういうお仕事もしてらっしゃることもあり、
いろいろ情報いただいてます。
09 | 2017/10 | 11
Su Mo Tu We Th Fr Sa
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

佐藤

Author:佐藤
はじめまして。
19年前なにも知らなかった私は、ブリーダーからコッカースパニエルのルディーを買いました。そして、こんなに大事にルディーはされているのに、殺されている犬がいることを知りました。ブリーダー放棄犬のイデルが家族になりました。そして、二人を天国に送って保護犬の預かりを始めました。現在は、宝と安とトトと旦那一人。よろしくお願いいたします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。